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人口増加率神奈川県No.1。さらなる発展へ未来図を描く街

現在までの開成

駅開業以来、目覚ましい発展を続け現在へ

開成町は1985年の小田急小田原線「開成」駅開業以来、着実な発展を続ける街です。2005年からの5年間の人口増加率は、県平均を大きく上回り、県内市町村第1位※を記録。また出生率も同様に第1位を記録するなど、若いご家族を中心に「住む」街としての評価が定着しています。

※出典:平成22年国勢調査、開成町HPより

未来の開成へ

さらなる発展に向けての事業や計画が進められています

さらなる発展を目指して、開成町では2013年度から12年間を計画期間とする「第五次開成町総合計画」を策定。増加傾向にある子どもたちが、大人になっても住み続けたいと思えることができるまちづくりを目指しています。2007年に土地区画整理組合が設立された「南部地区土地区画整理事業」をはじめとする計画的な整備、駅周辺における商業拠点や産業拠点など都市機能の集積等を計画。2014年3月には「足柄紫水大橋」が開通しました。水と緑に恵まれた開成町は、人々の活気あふれる街を目指して発展を続けています。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。